リクルートで中国語転職

リクルートの人に中国語の仕事を探しをインタビュー

リクルート:中国語を活かしたいあなたに合った仕事が見つけやすい。

 

リクルートを中国語を活かす仕事探しにおすすめしています。

 

質問

理由は先日リクルートで働いている人と実際に会って話を聞いたからです。

 

リクルートの男性と女性とわたしで3人で話をしました。

 

話を聞いていて中国語を活かした仕事探しをしている人はぜひ挑戦してみるべきだと思いました。

 

挑戦と言ってもハードルは低いです。リクルートの人も「どんどん中国語を勉強している人の背中を押してください」と言っていました。

 

リクルートの持っている機能

中国語を活かしたいあなたの欲求

 

この2つを結びつけてくれます。

 

よく言われるリクルートのすごさがこちらです。

 

リクルートのすごさ

  • 業界最大級の求人数

 

そして中国語を勉強している人は実はこんな不安を持っているはず。

 

あなたの不安

  • 現在の中国語レベルで仕事があるのか?
  • 勤務する地域は選べるのか?
  • 具体的にどんな仕事なのか?

 

リクルートの人が言うにはまずどんなことでも相談してくださいと言っていました。

 

 

相談することから始まるんですよ。相談しないと何を求めているのかこちらもわかりません。


 

この3つのステップを繰り返してくれるそうです。

 

ステップ1:どんな希望があるか相談する。
ステップ2:業界最大級の求人数から希望企業を探してくれる。
ステップ3:企業と交渉してくれる。

 

なんだかいい仕事が見つかりそうですよね。

 

さらに突っ込んで聞いてみるとこんなことを言っていました。

リクナビネクストとリクルートエージェントの違い

リクルートには代表的な2つの求人サイトがあります。1つは「リクナビネクスト」もう1つは「リクルートエージェント」です。

 

簡単にいうとこんな比較ができると言っていました。

 

 

リクナビネクスト

自分で応募して面接に行く。

 

リクルートエージェント

まずはリクルートで相談をして代理交渉できる。


 

なるほどと思いました。簡単にまとめるとこんな感じかなと思います。

 

リクナビネクスト

気軽な感じ

 

リクルートエージェント

本気な感じ

 

裏話としてこんなことも言っていました。

 

 

リクナビネクスト

求人は5000件以上でその中の8割以上は他社に無い求人です。強み診断は無料なのでぜひやってみてください。適正がわかります。

 

リクルートエージェント

現在15万件以上の求人。実際に非公開求人が多くあります。

 

非公開の理由はこれから企業が新しいプロジェクトを行うときに情報を一般公開できないものがあるからです。新しいプロジェクトだからこそすぐにでも採用したい企業があります。


リクルートの人に中国語求人についての質問

中国語を勉強している人はこれが気になると思います。代わりに質問してみました。

 

中国語レベルはどのくらいあればいいですか?

これはレベルを何で見るかによります。なので資格が無い人でも会話ができるなら採用されることもあります。企業によっては意欲がある人ならOKという場合もあります。そんなときは語学系の資格が無く現在勉強中でも可能性はあります。これは需要と供給のバランスと言えるでしょう。なのでまずは相談してくださいとおすすめしています。

 

リクナビネクストとリクルートエージェントどちらも登録していいですか?

もちろん大丈夫です。相談できるのはエージェントの方で履歴書の書き方もアドバイスしています。

 

 

 

わたしもリクルートの人もおすすめ!


 

最後にもうひとつ気になる質問をしました。

 

リクルートは髭はOKなんですね(リクルートの男性社員の方の「スーツ+髭」が印象的だったので)。求人の相談で「髭があってもOKですか?」というのも聞いていいですか?

もちろん大丈夫ですよ(笑)
企業によっては大丈夫なところとそうでないところがありますよね。事前に知りたいですよね。

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